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zoom RSS ピンク・マルティーニ with 由紀さおり in ホリディ・コンサートツアー 12月16日 第一部

<<   作成日時 : 2011/12/24 14:06   >>

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ピンク・マルティーニ with 由紀さおり in ホリディ・コンサートツアー
12月16日&17日 ボストン 
バークリー・パフォーマンス・センター 第一部

2011年12月16日(金)、ぼくはワシントン経由でボストンに向かいました。Pink Martiniのホリデー・ツアー2011のパフォーマンスを観るためです。今回のツアーは、この10月12日に日本で、11月8日に北米、カナダでリリースされた、彼らと由紀さおりさんのコラボレーション・アルバム「1969」をフィーチャーリングしてのものです。由紀さおりさんとPink Martiniの「1969」成立までの道程は、これまでリアルタイムで、このブログでも記してきた通り。

40周年を機に、自らの原点である「歌謡曲をもう一度」という由紀さおりさんの想いと、10年ちょっと前に地元ポートランドのレコードショップ・エヴリディ・ミュージックのワールドミュージックのコーナーで由紀さんのデビューアルバム「夜明けのスキャット」を手にしたトーマス・M・ローダーデールの想いが、さまざまな幸運のなかで奇跡の軌跡をたどってきました。

トーマスがレコードショップで由紀さんのアルバムを見つけ、サードアルバム「Hey Eugene!」のなかで「タ・ヤ・タン」(作詞:山上路夫 作曲:いずみたく)をカヴァー。Pink Martiniのチャイナ・フォーブスがコンサートで唄っている映像を、ぼくが見つけ、それが両者の出会いとなりました。それから来日公演での共演、ホリディ・アルバム「Joy to the World」(2011年)へ由紀さんが日本語で「ホワイト・クリスマス」で参加し、今回のアルバム「1969」へと発展してきました。そのリリース直後、イギリス、ロンドンの音楽殿堂、ロイヤル・アルバート・ホールでのPink Martiniのコンサートに、ゲスト・ヴォーカリストとして由紀さんが参加、7000人の観客を天使の歌声が魅了したことは、皆さんご存知の通りです。

そして11月1日の北米、カナダでのiTunesによる配信、11月8日にCDリリースされるや次々とチャートイン情報がネット、特にTwitterやFacebookを中心に拡がり、空前の「1969」ブームが日本を席巻。由紀さおりさんの世界デビューが華々しく報道されました。しかし、Twitterでぼくも発言してきた通り、これはゴールでなく、スタートであります。11月30日、阿佐ヶ谷ロフトAでの佐藤剛さんのイベントに、由紀さおりさんとぼくがゲスト出演して、これまでの経緯とこれからについてトークさせて頂いたように「今が、はじまりの時」だったのです。

12月10日のワシントンD.C.を皮切りに、12月12日、13日にはNYのタウン・ホールで2DAYS、Pink Martini Holyday Concert ツアーに、由紀さおりさんがスペシャル・ゲスト・ヴォーカリストとして、ボストン、ポートランドまでの4都市6公演に参加することになっていたのです。このツアーは、由紀さおりさんにとっては、本当の意味でのアメリカ・デビューの場でもあります。ロンドンでのワンナイトの成功とは、大きく意味合いが違ってきます。ぼくは、YouTubeで「タ・ヤ・タン」を発見した時から、今回の軌跡の渦中にいた当事者の一人として、どうしても、アメリカでのPink Martiniと由紀さんのパフォーマンスを体感したかったのです。
そのステージを見届けること、これはぼくの使命でもあると、思っていたからです。

というわけで、年末でありましたが、関係各方面のご協力とご理解を頂いて、12月16日から22日までの6日間、渡米することが叶いました。これから数回に渡って、その時の模様を、ぼくなりの備忘録として、このブログにまとめさせて頂こうと思います。

ボストンに着いたのは、コンサート当日の12月16日の午後2時。ホテルにチェックインしてほどなく、BerkLee Performance Center(以下BPCと略)でのサウンドチェックとリハーサルとなりました。音楽の街、ボストンは、トーマスとチャイナが出会ったハーバード大学のある街でもあります。BPCは、数々のパフォーマンスが行われてきた伝統的な音楽殿堂でもあります。ぼくが楽屋口から会場に入ると、やや小さめなステージに、Pink Martiniのメンバーがスタンバイを始めるところでした。彼らのリハーサルは、お互いのコミュニケーション、親和力を高めていく、時間でもあります。緊張感と同時に、その場の空気を作り上げていく大切な時間です。そこに由紀さんが参加し、本日のパフォーマンスの予定曲を一曲ずつリハーサルしていきます。ワシントンから数えて4夜目となるコンサートですから、その親和力はより高いものになっています。客席の片隅で、そのリハーサルは拝見しながら、3時間後に近づいたコンサートへの期待は高まるばかりでした。

チケットブースで手配して頂いていたチケットを手にし、会場に入ると、沢山のお客さんが、既に入場されています。誰もが知り合い、というわけではないのに、とても親密な空気が流れています。

Pink Maritini Holiday Concert 
featuring special guest vocalists
Storm Large & Saori Yuki

December 16 & 17,2011
Berklee Performance Center

入口で渡された冊子=プレイビルには、本日のパーソネルが記されていました。

Pink Martini
トーマス・M・ローダーデール ピアノ
サオリ・ユキ ヴォーカル
ストーム・ラージ ヴォーカル
アリ・シャピロ ヴォーカル
ギャビン・ボンディ トランペット
ロバート・テイラー トロンボーン
ダン・ファンレー ギター
フィル・ベイカー ベース
ニコラス・クローサー ヴァイオリン
パンシー・チャン チェロ
ティモシー・ニシモト ヴォーカル、パーカッション
ブライアン・レイヴェン・デイビス コンガ、ドラム、パーカッション
デレク・リース パーカッション
マーチン・ザザー ドラム、パーカッション

そして、リーフレットには記載されていませんが、もう一人、歌姫が参加していました。「Joy to the World」のゲスト・ヴォーカリストでもあるアイダ・レイ・カハナさんです。クラシックの世界では有名な方で、もう一人の天使の歌声の持ち主でもあります。

そして8時すぎ、ステージが始まりました。チケットはソールドアウト、ピアノにトーマスが着席、メンバーがそれぞれの位置に着くと、観客は盛大な拍手です。

01.Amado Mio アマド・ミオ (ストーム・ラージ)

チャイナ・フォーブスが療養で離脱してしまったため、2011年5月からPink Martiniのヴォーカリストとして、ライブに参加することになった、若きダイナマイト、ストーム・ラージの登場です。彼女のうまさは、YouTubeの映像でご覧頂ければわかりますが、破壊的パンチ力と繊細さを兼ね備えたシンガーです。ロック・シンガーとしても自らのバンドを率いている実力派ですが、2011年からのnew Pink Martiniには欠かせないキャラとなりました。唄うは1997年のデビューアルバムの1曲目の“Amado Mio”。伸びやかな唄い出し、観客のハートをわしづかみにするヴォーカル。1946年の映画『ギルダ』(チャールズ・ビダー監督)の挿入歌として、ハリウッドのセックス・シンボル、ファムファタールと呼ばれたリタ・ヘイワースのノックアウト・ナンバーでもあります。中盤、ギャビン・ボンディのトランペット・ソロが実に官能的、トーマスのゴージャスなピアノとの絡みは絶品。

02.La Vergine Degli Angeli 天使の中の聖処女よ (ストーム・ラージ)

トーマスとストームのトークに観客は大喜び。ひとしきり会場が沸いた後、一気にクリスマス気分が盛り上がります。「Joy to the World」収録のジュゼッペ・ヴェルディのオペラ「運命の力」の第2幕第2場の「天使の中の聖処女よ」。クラシック、それもオペラの名曲を、美しい歌声で唄いこなす、ストームのパフォーマンスに、観客も圧倒されていました。

03. Quizás, Quizás, Quizás キサス・キサス・キサス(ストーム・ラージ)

ストームが「ドリス・デイの曲です」と紹介するのは、ナット・キング・コールやわがザ・ピーナッツのレパートリーとしてもおなじみの「キサス・キサス・キサス」。キューバのオズバルド・ファレスが1947年に発表したラテンの名曲。Quizás,とは「たぶん」の意味。作曲家のオズバルドがスペイン語の歌詞を作詞。ストームが唄っているのは、もちろんスペイン語版。ヴェルディのオペラに続いて、スペイン語のスタンダード。これがPink Martiniの味。

04. ¿Donde Estas Yolanda? ドンデ・エスタス・ヨランダ?(ティモシー・ニシモト)

ラテンの名曲つながりということで、Pink Martiniのレパートリーのなかでも人気曲、ファーストアルバム「Sympathique」収録の“¿Donde Estas Yolanda?”唄うはもちろん、ティモシー・ユウジ・ニシモト。腰と膝を巧みにグラインドさせながら、観客を南米へと誘ってくれます。

05. Congratulations – A Happy New Year Song(ティモシー&ストーム)

続いて”Joy to the World“から、中国のニューイヤーソング“恭喜恭喜”を、ティモシーが歌い、ストームがコーラス。タイトル通り、ハッピーな気分にさせてくれる。

07.And Then You’re Gone 愛しのあなた(ストーム・ラージ)

トーマスが「次は、フランツ・シューベルトの名曲をフィーチャーした曲をお届けします」とMC。トーマスの華麗なるピアノで、シューベルトの「幻想曲ヘ短調」が演奏され、それがイントロとなり、ストームのパンチあるヴォーカルとなる。伊達男ロレンゾに振り回されて怒り心頭の女の子の気持ちを唄ったコミカルな曲。.

08.But Now I’m Back バット・ナウ・アイム・バック(アリ・シャピロ)

アルバム「草原の輝き」に07のアンサーソングとして収録されていた08 “But Now I’m Back”は、伊達男ロレンゾの側から唄った曲。ビッグバンド全盛時代を思わせるゴージャスなナンバー。唄うは、トーマスの友人でもあり、ナショナル・パブリック・ラジオのレポーターで、ホワイトハウス担当のジャーナリスト、アリ・シャピロ。クールなヴォーカルに会場の女性客もうっとりしていました。この曲もシューベルトの「幻想曲ヘ短調」をフィーチャー。トーマスのクラシックへの造詣と、ポピュラーに美しいメロディを取り入れるセンスに脱帽!

09.Yo te Quiero siempre (アリ・シャピロ)

美しいメロディの“Yo te Quiero siempre”は、まだCDに収録されていないが、Pink Martiniが2011年7月16日のケープコッド・メロディ・テントでのコンサートで披露。キューバの作曲家でピアニストのエルネスト・レクノーアの名曲。ニコラス・クローサーのヴァイオリン、トーマスのピアノ、そしてアリのヴォーカルが、桃源郷へと誘ってくれます。

10.Sympathique サンパティーク(アリ&ストーム)

アリ・シャピロが「はじめてNYのリンカーンセンターでストームを見た時に、トルコ語の歌も、日本語の歌も完璧に唄いこなす娘で感心したけど、フランス語までは・・・」と、フランス語のレッスンを開始。これはMGMミュージカル好きならご存知の『グッドニューズ』(1946年)のなかで、ピーター・ローフォードとジューン・アリスンの「フレンチ・レッスン」というナンバーを思い出させてくれます。二枚目のアリが懇切丁寧にフランス語で”Sympathique”のヴァース部分をティーチング。人見明とスイングボーイズの「民謡教室」というネタを思い出しました(笑)すると、生徒のストームが、コーラス部分から完璧に発音で唄い出す、というネタ。これはPink Martiniにとっても代表曲で、チャイナ・フォーブスの持ち歌というイメージが強い曲のため、ストームのキャラと上手さを際立たせることで、観客の違和感を払拭してしまおうという、トーマスの高等戦術。ちゃんとストームの居場所を用意している、トーマスの暖かさでもあります。アリがデュエットでサビを二人で唄うあたり、これぞスタンダードの味わい。

11.Flying Squirrel (インストゥルメンタル)

ここで、Pink Martiniのバンドとしてのプレイが堪能できる、スインギーなナンバー“Flying Squirrel”となります。ギャビン・ボンディのトランペットに、ロバート・テイラーのトロンボーンが走り、ブライアンのドラム、そして名手・ダン・ファンレーのギターソロ! ビッグバンド全盛時代、1940年代のコンサートに紛れ込んでしまったかのようなサウンドに包み込まれる瞬間です。このバンドのリズムセクション、フォーンセクションの安定感と表現力は、凡百のバンドは叶わない、その時代の空気を切り取り、再現する能力に長けているのです。後半、ギャビンのトランペットを聞いていると、ぼくは見たこともない、ハリー・ジェームスが眼の前で演奏しているような錯覚に陥ってしまいました。

12.Blue Light Yokohama ブルー・ライト・ヨコハマ(由紀さおり)

トーマスが「10年前、地元のポートランドのエヴリディ・ミュージックで美しいジャケットのアルバムを手にしました。タイトルは“Scat in the Dark”・・・」とここで会場から笑い声。“Scat in the Dark”というタイトルがおかしいのでしょう。しかしトーマスはアルバムを観客に見せて、由紀さんのフォトジェニックな美しさ、帰ってレコードを聞いた時のサウンドの美しさについて話をして「ぼくらはサードアルバムで“Ta-ya-tan”をカヴァーしたんです。そしたらサオリ・ユキさんがぼくらの映像をYouTubeで見つけて、ぼくらが来日してステージで共演。そのときにホリディ・アルバムに参加して欲しいとお願いしました。それで日本語で“ホワイト・クリスマス”をレコーディングしてもらったんですけど、作詞・作曲をした、アーヴィング・バーリンの側としては、この曲は第二次大戦中に書かれたもので、当時の敵国だった日本語で唄ったものを許諾するのは難しい、という壁を乗り越えて、ホリディ・アルバムに収録しました。そして、やがて“1969”へと発展していったのです」とこれまでの経緯を、丁寧に観客に説明します。この優しさ。ちゃんとこれまでの状況を説明し「これがアメリカ・デビューですご当地ボストン初お目見え、日本のバーブラ・ストライサンドをお招きしましょう! サオリ・ユキさんです!」と呼び込むのです。

観客は歓声を上げて、由紀さおりさんを拍手で迎えます。満場の拍手の中、イントロが始まり、日本語で「ブルー・ライト・ヨコハマ」を歌います。トーマスに、Pink Martiniに抱かれるように、由紀さんがリラックスして唄う姿に、ぼくは感動しました。サウンドも、ステージも、とにかく自然なのです。バンドシンガーであり、バックバンドである。両者のイーブンな関係がファミリアに築かれているのです。

トーマス「サオリ・ユキさん!」
由紀「グッド・イブニング、レディース&ジェントルマン、アイ・アム・サオリ・ユキ、日本から来ました。この素敵な、ボストン・パフォーマンス・センターで唄わせて頂いて感謝しております。このビッグチャンスをくれたトーマスには感謝してもしきれません。皆さん“1969”買ってね!」と英語でスピーチ。

最後の“Checking out!”というフレーズがなんともチャーミングなのは、由紀さんならではです。この「買ってね!」が実に可愛らしかったです。

13.Do Soleil plen les yeux(Eyes full of sun)さらば夏の日(由紀さおり&ティモシー・ニシモト)

トーマスが「このアルバムで一曲だけ、フランス語に挑戦してもらいました」と「さらば夏の日」についてトーク。ティモシーが寄り添う様に、由紀さんの隣に立って、二人のデュエットが始まります。ぼくの周りのアメリカ人観客は、その歌声に溜息をついていました。「マーベラス」と囁いたのを聞き逃しませんでした(笑)レコーディングの前に、突然、トーマスから「これはフランス語で唄って欲しい」と言われた時の驚きと、それからの由紀さんの努力を目の当たりにしているだけに、ボストンでのパフォーマンスの余裕タップリの歌声には、感慨無量でした。ティモシーが暖かく寄り添うようにデュエットすることで、ラブソングとしての温度がグットあがります。

14.Puff,the magic dragon パフ(由紀さおり)

この曲はアメリカ人にとっても特別な曲のようで、イントロが始まると「お!」という感じになり、由紀さんが日本語で唄い出すと、観客からは思わず笑い声がもれます。しかし、次の瞬間、彼らは笑いとばすのでなく、身を乗り出して、由紀さんの日本語の「パフ」に耳を傾けます。その一瞬の間に、ぼくは、日本の歌謡曲が世界で受け入れられている現在を体感しました。間奏のギャビンのトランペットの楽しさ。そして転調、ゆったりとしたテンポになると、またもや溜息。そして最後の盛り上がり「Oh!〜」からサビが英語になると、皆が大合唱(これは二日目が凄かった)。そして鳴り止まぬ拍手! トーマスの「サオリ・ユキさんです!」で送り出されるのですが、ポーズを決める由紀さんが、これまたチャーミング。

15.Malaguenia マラゲーニャ(インスト)

そして第一部の最後は、ラテンの名曲、マラゲーニャです。トーマスのピアノ、ニコラスのヴァイオリン、パンシーのチェロ。ラテン、クラシックのエキゾチシズムを紹介したハリウッド・ミュージカルを観るような思いです。歯切れの良いリズム、アダルトな雰囲気、最高潮に盛り上がり、各々のテクニックが最高レベルに達した瞬間。鮮やかに曲が終わります。この終りの瞬間が実に官能的なのです。これもトーマスの計算です。食事の後のコーヒーとシガー、そんな感じです。

ここで休憩時間。観客たちは、各々の興奮を、パートナーや、近くにいる人にそれぞれ伝えあっています。ぼくが日本人なので、みんな「サオリ・ユキさん最高!」「素晴らしい!」「今日はじめて観たけど、感激した!」と素直な感想を伝えてくれるのです。

第二部へと続きます。次回、乞うご期待!


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